<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/">
<title>レーシック体験記</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/</link>
<description>品川近視クリニックでレーシックの手術を受けてきました。
実際に体験したことや、感じたことなどをドキュメントで記録してみました。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/enetsystem_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/853586.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/852427.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/852407.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/852390.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851331.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851324.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851303.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851282.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851275.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851258.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851245.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851227.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851171.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851166.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/enetsystem_60.gif">
 <title>レーシック体験記</title>
 <link>http://kjnet.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/enetsystem_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/853586.html">
<title>終診をむかえて</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/853586.html</link>
<description>あれから三ヶ月が経過し、最後の検診を迎えました。
問題は無く、晴れて終診となりました。

前回の視力検査では、両目とも1.5だったのですが、今回の検査では、右目は2.0になっていました。
手術後も、眼が安定するにしたがって、緩やかに回復するそうです。
検査時に...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-16T11:21:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あれから三ヶ月が経過し、最後の検診を迎えました。<br>
問題は無く、晴れて終診となりました。<br>
<br>
前回の視力検査では、両目とも1.5だったのですが、今回の検査では、右目は2.0になっていました。<br>
手術後も、眼が安定するにしたがって、緩やかに回復するそうです。<br>
検査時に、ややハロ現象があったため、時間が経過し、これが改善されれば、左目も2.0が出るかもしれません。<br>
<br>
良いことばかり書いてきましたが、近視が治る、つまり長年使用してきたメガネが不要になることで、どのような変化があったのか、特に不自由に感じた点などを中心に書いていきます。<br>
<br>
まず、手術後一週間ぐらいは、眼がゴロゴロするような違和感が感じられました。<br>
同時に眼が乾きやすく、かすみ眼にもなりやすかったです。<br>
ちょうど、コンタクトレンズを長時間付けていたときの、あの汚れてかすむような感覚です。<br>
<br>
また、視力が良くなり、『常によく見えている』というのが、逆にすごく疲れました。<br>
常に眼が働いている・・・<br>
メガネが不要になって、はじめて感じたことです。<br>
<br>
そもそも『メガネを外す行為』というのは、無意識のうちに眼を、そして身体を『休息モード』に切り替えるスイッチのような役割をしていたような気がしました。<br>
通常、メガネやコンタクトを外すのは、家に帰ったとき、風呂に入るとき、寝るとき、のような『リラックスモード』の時です。<br>
<br>
この無意識のモード切替がなくなったため、風呂や布団に入って身体がリラックスしていても、眼だけは常に働いている。<br>
そんな感覚があり、眼が休息できていないような錯覚＝精神的な疲れを感じたのは事実です。<br>
この感覚は、手術後2週間ほど続きましたが、その後はメガネ無しに慣れてゆきました。<br>
<br>
三ヶ月が経過した現在も残っている症状は、先に書いた、『ハロ現象』、『グレア現象』、そして『眼が乾きやすい＝ドライアイ』といった症状です。<br>
ハロとグレアはこの先も三ヶ月程度続くものと思われます。<br>
<br>
ドライアイについては、ドラッグストアで点眼薬を購入して、使用しています。<br>
あれほどまでに恐怖だった点眼も今では慣れ、点眼が快適に思えるほどになりました。<br>
<br>
さて、回復した視力ですが、この先また低下することは無いのでしょうか。<br>
残念ながら、眼を大切にしないと、低下する可能性は充分に考えられるということでした。<br>
だから、今度こそ眼を大事にしようと、心から誓ったのでした。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/852427.html">
<title>3日目･翌日検診</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/852427.html</link>
<description>夜中にふと眼が覚めました。

眼帯をしているのですが、空気取り込み用の小さな穴から見える、ビデオデッキの時計・・・
ハッキリ見えます。

朝起きて、外に出てみましたが、昨日感じた痛みや眩しさはありませんでした。
遠くに広がる森林、その一本の枝、一枚の葉・...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T11:53:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夜中にふと眼が覚めました。<br>
<br>
眼帯をしているのですが、空気取り込み用の小さな穴から見える、ビデオデッキの時計・・・<br>
ハッキリ見えます。<br>
<br>
朝起きて、外に出てみましたが、昨日感じた痛みや眩しさはありませんでした。<br>
遠くに広がる森林、その一本の枝、一枚の葉・・・<br>
それらが、活き活きとして見えています。<br>
<br>
翌日検診では、両目ともに1.5の視力が出ていました。<br>
また、手術後の経過も良好で、特に心配する事はないということでした。<br>
（三ヶ月検診では、右目は2.0に上がっていました）<br>
大満足です。<br>
<br>
しかし一方で、夜間に街灯の光がおぼろ月夜のようにぼやけて見える『ハロ現象』、ギラギラと見える『グレア現象』というものがでてきました。<br>
これらは、半年程度続くそうです。<br>
<br>
これらの現象がなくなったとき、さらに快適な視界が待っていることでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/852407.html">
<title>2日目･手術後その2</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/852407.html</link>
<description>病院を出た自分の目に飛び込んできたのが有楽町の駅前広場です。
ネオンが輝いています。

（裸眼で見ているのだ・・・）

という、何ともいえぬ喜びが沸いてきます。

さて、この時点で手術後40分程度が経過しているわけですが、麻酔が効いているため、今のところ痛...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T11:39:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[病院を出た自分の目に飛び込んできたのが有楽町の駅前広場です。<br>
ネオンが輝いています。<br>
<br>
（裸眼で見ているのだ・・・）<br>
<br>
という、何ともいえぬ喜びが沸いてきます。<br>
<br>
さて、この時点で手術後40分程度が経過しているわけですが、麻酔が効いているため、今のところ痛みはありません。<br>
麻酔は1～2時間程度で切れるとの事で、したがって、帰りの電車の中で、痛みが出ることが予想されます。<br>
また同時に、一時間ごとの点眼、その最初の一回目も途中で必要になります。<br>
<br>
もともと点眼などしたことがなく、点眼そのものが、自分にとっては大仕事です。<br>
そこで、風のない地下鉄の駅で点眼することにしました。<br>
地下鉄の終着のひとつ前の駅、わりと混雑がなさそうな駅のベンチで、点眼という大仕事をするわけです。<br>
<br>
目標のその駅が近づくにつれて、麻酔が切れ始めました。<br>
一駅ごとに、眼がしみるような痛みが増してきます。<br>
その駅に着く頃には、とうとう眼を開けていられないほどに、痛いというか、しみるような状態になっていました。<br>
<br>
石けん水が眼に入った、あのしみる感じ。<br>
あるいは台所洗剤を誤って点眼してしまったような感覚、眼を開けていられない痛みを想像してみてください。<br>
<br>
もう点眼が苦手などと言ってはいられません。<br>
駅のベンチに座り、まずは鎮痛剤を点眼です。<br>
両目に各一滴、ポタリ、ポタリ。<br>
<br>
すると、あら不思議。<br>
一瞬で痛みが消えたではありませんか！<br>
もう、眼をパチクリしても、大丈夫です。<br>
<br>
　※その後、痛みが出て鎮痛剤を利用することはありませんでした。<br>
<br>
そして5分待ってから、3種類の点眼を5分おきに繰り返しました。<br>
何本か、電車が過ぎてゆきました。<br>
そんな感じで帰宅し、2回目の定期点眼です。<br>
痛みはもうありませんが、今度はだんだん蛍光灯が眩しくなってゆき、部屋の中ではとても眼を開けていられない状態になりました。<br>
夕食は、黄色いマメ電球の中で食べました。<br>
手術後、2時間強が経過している時間帯の出来事です。<br>
<br>
ただしこの眩しい状態も、4回目の定期点眼あたりまでで、その後は改善してきました。<br>
<br>
眼の乾燥を防ぐために、手術後5時間程度は寝ないように注意されていたので、それまで待った後、眼帯を装着して、布団に入りました。<br>
この眼帯がわずらわしいことこの上なく、こんなのを一週間も付けて寝るのはイヤだな、と思いましたが、視力が回復したんだから、このぐらいガマンしなきゃ。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/852390.html">
<title>2日目･手術後その1</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/852390.html</link>
<description>ここで、手術後の制限事項など、わずらわしい部分について記しておきます。

・手術当日の禁止事項
　　お酒、タバコ、化粧、入浴、洗顔、まぶたを触る行為、
　　テレビ、読書、パソコン、メール、運転、仕事、運動、旅行、温泉
　　眼に水が入る行為、眼をこする行為...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15T11:11:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここで、手術後の制限事項など、わずらわしい部分について記しておきます。<br>
<br>
・手術当日の禁止事項<br>
　　お酒、タバコ、化粧、入浴、洗顔、まぶたを触る行為、<br>
　　テレビ、読書、パソコン、メール、運転、仕事、運動、旅行、温泉<br>
　　眼に水が入る行為、眼をこする行為<br>
<br>
・翌日検診後～手術の翌々日までの禁止事項<br>
　　お酒、化粧（ファンデーションのみ可）、運動、旅行、温泉<br>
　　（テレビ、パソコン、読書などは疲れない範囲内にて可）<br>
　　眼に水が入る行為、眼をこする行為<br>
<br>
・手術後3日目以降～一週間後検診までの禁止事項<br>
　　激しい運動、眼に水が入る行為、眼をこする行為、旅行、温泉<br>
<br>
・一週間後検診以降～手術後一ヶ月経過までの禁止事項<br>
　　眼をこする行為<br>
<br>
・手術後一ヶ月経過～三ヶ月検診までの禁止事項<br>
　　強く眼をこする行為<br>
<br>
●手術当日に必要なこと<br>
・処方された点眼薬3種類を、手術後の就寝まで、一時間ごとに点眼<br>
　（1回の点眼で、3種類を5分おきに点眼する）<br>
・痛みが生じたら、別途処方された鎮痛剤を使用<br>
・飲み薬の服用<br>
・外出時には保護サングラスを装着<br>
・就寝時には保護眼帯を装着<br>
<br>
●手術翌日～一週間後検診に必要なこと<br>
・処方された点眼薬3種類を、1日に6回点眼<br>
　（1回の点眼で、3種類を5分おきに点眼する）<br>
・痛みが生じたら、別途処方された鎮痛剤を使用<br>
・手術翌日は飲み薬を服用<br>
・外出時には保護サングラスを装着<br>
・就寝時には保護眼帯を装着<br>
<br>
だいたいこんな感じでしょうか。<br>
自分はお酒は飲めませんし、タバコも吸いませんが、大好きな人にとっては苦しいかもしれませんね。<br>
しかし、やはり手術をするわけですから、それなりの制限はあります。<br>
自分の場合は就寝時の眼帯が、わずらわしかったです。<br>
<br>
上記の各種制限などをご理解いただいたうえで、自分が体験した、手術後の様子を記してみたいと思います。<br>
<br>
<br>
　　]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851331.html">
<title>2日目･手術当日その3</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851331.html</link>
<description>回復室では目を閉じて、安静にしていました。
寝てしまうと眼が乾燥するので、寝ないように注意されてました。

じっと眼をつぶっていましたが、時折うっすらと眼を開けて見ると、廊下の向こうに見える、火災報知器か何かの小さな光が、鮮明に見えます。
踊りだしたい気...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T14:12:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[回復室では目を閉じて、安静にしていました。<br>
寝てしまうと眼が乾燥するので、寝ないように注意されてました。<br>
<br>
じっと眼をつぶっていましたが、時折うっすらと眼を開けて見ると、廊下の向こうに見える、火災報知器か何かの小さな光が、鮮明に見えます。<br>
踊りだしたい気分を抑え、じっと安静にしていました。<br>
<br>
休息後の医師の問診でも問題はありませんでした。<br>
周りにいた数人も、自分と同様に淡々と問診を受けていましたが、おそらく彼らも心の中では喜び叫んでいたことでしょう。<br>
<br>
そして、明日の検査の日程を確認したら、そのまま帰宅です。<br>
帰りのエレベーターでは自分の他に3人乗っており、もちろんみんな静かにしていましたが、建物を出た瞬間、それぞれ携帯電話を取り出し、家族などに知らせていました。<br>
みんな、声が歓喜に満ちていましたし、自分も同様でした。<br>
<br>
しかし、そこはやはり手術直後。<br>
帰りの電車の中では、それなりに大変な思いをするのでした。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851324.html">
<title>2日目･手術当日その2</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851324.html</link>
<description>いよいよ手術です。

手術は、『イントラレーザー（フラップ作成）』、『エキシマレーザー（屈折矯正）』の2段階（※） に分かれており、それぞれ別々の手術室となります。

※現在では1つの手術室で完結できる内容の手術も始まっているようです。

まずはフラップを作...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T14:00:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いよいよ手術です。<br>
<br>
手術は、『イントラレーザー（フラップ作成）』、『エキシマレーザー（屈折矯正）』の2段階（※） に分かれており、それぞれ別々の手術室となります。<br>
<br>
※現在では1つの手術室で完結できる内容の手術も始まっているようです。<br>
<br>
まずはフラップを作成します。<br>
角膜の表面を薄く剥ぎ取り、ちょうどカップラーメンのフタのように、ペロンとめくれる状態にすることです。<br>
<br>
手術台に寝かされ、まぶたが閉じないように器具をセットされます。<br>
そして、顔の・・・というか、眼の真上にレーザーの器具がやってきます。<br>
なんだか、顕微鏡のプレパラートになった気分でした。<br>
<br>
『光を見ていてください』を言われました。<br>
徐々に光が見えなくなってゆき、真っ暗な中で、パチパチッっと緑っぽい閃光が光ったように感じました。<br>
もう身体はコチコチに固まっています。<br>
片目でおそらく20～30秒程度だったと思います。<br>
<br>
両目ともにフラップ作成が終わり、眼に触らないよう注意しながら部屋を出ました。<br>
『景色が真っ白に見えると思いますが、気をつけて付いて来てくださいね～』<br>
と言われつつ、廊下を移動します。<br>
なるほど、あたり一面、霧が立ち込めたように真っ白です。<br>
この段階で真っ白に見えるのは、ごく普通のことなのですが、さすがに『本当に大丈夫かいな』という気持ちになりました。<br>
<br>
次の手術室の前で5分程度待った後、名前を呼ばれました。<br>
寝かされて、器具を装着されて・・・と、先ほどと内容は似ているのですが、今度が本番。屈折の矯正です。<br>
相変わらず、身体はコチコチです。<br>
<br>
レーザーの照射は同じく数十秒だったと思います。<br>
照射後、フラップを戻し、中の気泡を取り除いているのか、小さな平べったい器具のようなもので、表面をナデナデしています。<br>
消毒点眼なのか、時々液体をかけられ、目の前がウルウル。そしてナデナデ。<br>
<br>
ちょうど、窓ガラスの掃除の内側から見ていて、水をビシャっとかけて景色がウルウル、ブラシでナデナデの様子を、眼の中に凝縮したような、そんな感じでした。<br>
本当にあっという間でした。<br>
器具を外され、ベッドから起き上がってみると・・・<br>
<br>
見える。<br>
見えるではないか。<br>
見えるではないか。<br>
<br>
手術を受けたのですから当たり前ですが、この時点で視力が回復しているわけです。<br>
<br>
この後、回復室と呼ばれる薄暗い部屋へ移動し、20分程度、眼を閉じて安静にしていることになります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851303.html">
<title>2日目･手術当日その1</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851303.html</link>
<description>いよいよ手術当日です。予約時刻は午後5時40分・・・
そう、10分間隔で次から次へと手術が行なわれているわけです。

期待と緊張で、早すぎるくらいに仕事を切り上げてしまいました。
『このメガネとも、もうすぐオサラバかぁ～』
『数時間後には、夢にまで見た視力回復...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T13:29:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いよいよ手術当日です。予約時刻は午後5時40分・・・<br>
そう、10分間隔で次から次へと手術が行なわれているわけです。<br>
<br>
期待と緊張で、早すぎるくらいに仕事を切り上げてしまいました。<br>
『このメガネとも、もうすぐオサラバかぁ～』<br>
『数時間後には、夢にまで見た視力回復が実現している・・・』<br>
そんな気持ちになりながら、有楽町へと向かいます。<br>
<br>
当日は、収容人数の関係で、あまり早くからの受付はできないこの事だったのですが、1時間近くも早く着いてしまいました。<br>
食事をしても緊張で味が分からないでしょうし、本屋で立ち読みしても内容が頭に入らないと思ったので、有楽町駅のベンチで、すぐ横を通り過ぎてゆく新幹線を眺めていました。<br>
<br>
さて、時間です。<br>
昨日は15階の検査専門フロアでしたが、今日は14階です。<br>
相変わらず凄い人の数ですが、時間通りに名前を呼ばれました。<br>
<br>
まず、昨日行なったのと同種の簡単な検査を行いました。<br>
前回の検査内容と間に、大きなズレが無いかをチェックするためです。<br>
その後、待合所に通され、順次会計を済ませます。<br>
<br>
次に、手術直後や明日以降の注意点を説明され、各種点眼薬や保護メガネ等もここで渡されます。<br>
なるほど、手術後は目を安静にするために、説明や会計などの事務的なことを、先に終わらせてしまうんですね。<br>
本日の執刀医の方々も写真つきで紹介されています。<br>
さすがにメガネをかけた先生は一人もおられませんね。<br>
<br>
待ち時間も含めて、この時点で1時間程度が経過していました。<br>
<br>
説明を受け、もらうべき薬をもらったら、残るのは手術のみです。<br>
手術室がある13階へと移動します。<br>
<br>
ロッカーで荷物を預け、メガネもここで外してロッカーへしまいます。<br>
（実質これが、メガネとサヨナラの瞬間でした）<br>
点眼麻酔をされ、手術室へ案内されます。<br>
期待と恐怖の入り混じった手術が始まります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851282.html">
<title>1日目･事前検査その3</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851282.html</link>
<description>1日目の検査を終えました。

瞳孔を開く点眼のため、光がギラギラして見えますので、以後、車の運転は禁止となります。

さて、実際の手術では、角膜（いわゆる目のレンズ）を削り、屈折角度を矯正することで視力の回復をはかるわけですから、『角膜の厚み』があればある...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T12:50:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[1日目の検査を終えました。<br>
<br>
瞳孔を開く点眼のため、光がギラギラして見えますので、以後、車の運転は禁止となります。<br>
<br>
さて、実際の手術では、角膜（いわゆる目のレンズ）を削り、屈折角度を矯正することで視力の回復をはかるわけですから、『角膜の厚み』があればあるほど、高い手術成果を期待できることになります。<br>
<br>
もともとの視力がどれだけで、そこからどれくらい角膜を削るのか・・・それによって、狙える視力が予測できることになります。（他にも要因はありますが）<br>
<br>
自分の場合は、角膜に充分な厚みがあったため、高い回復力が期待できるとの事でしたが、もともとも視力が0.03（0.3でなないですよ）という超ド近視だったので、最高でも1.5が限界と言われました。（ちなみに手術後の視力は予測どおり1.5です）<br>
人によっては、2.0も狙えるということです。<br>
また、乱視も同時に治ると言われました。<br>
<br>
ただし、かなり削ることになるので、将来ふたたび視力が落ちた時の再手術は、難しくなる可能性が高く、したがって手術後は目を大切にするようにと釘を刺されました。<br>
<br>
何はともあれ、明日いよいよ手術となります。<br>
もらったパンフレットを、何度も何度も読んでいました。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851275.html">
<title>1日目･事前検査その2</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851275.html</link>
<description>いよいよ検査開始です。

各種器具を利用し、眼球の写真を撮ったり、眼圧を調べたりしました。
通常の視力検査や、利き目がどちらかを調べる、といったことも行ないました。
裸眼で0.03でした。超ド近視です。

次に暗室に移動し、またもや各種の器具を利用し、測定を...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T12:37:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いよいよ検査開始です。<br>
<br>
各種器具を利用し、眼球の写真を撮ったり、眼圧を調べたりしました。<br>
通常の視力検査や、利き目がどちらかを調べる、といったことも行ないました。<br>
裸眼で0.03でした。超ド近視です。<br>
<br>
次に暗室に移動し、またもや各種の器具を利用し、測定を続けていきます。<br>
ここで得られたデータをもとに、手術を行なうことになるわけです。<br>
<br>
暗室を出る直前に、瞳孔を開くための点眼薬をさされます。<br>
<br>
余談ですが、自分はこれまで点眼をしたことがなく、『目の中に異物を入れるのってどーなのよ！』という感じでした。<br>
ですので、点眼をされる瞬間は、かなりの恐怖でした。<br>
点眼ですらこんな状態なので、手術は大丈夫なのかなあ、などと思ってしまいました。<br>
<br>
さて、何とか恐怖の点眼を終え、瞳孔が開いてくるのを待ちます。<br>
その間に、明日以降の手術の流れや注意点などの説明を受けました。<br>
だんだんと、蛍光灯がギラギラと見えるようになってきます。<br>
じきに名前を呼ばれ、ベットに寝かされます。<br>
そこで今度は点眼麻酔をさされました。<br>
<br>
なにか尖った器具を目にあててツンツンしていました、眼底検査だそうです。<br>
『もう、目に器具をあててツンツンしているんですよ～痛くないですか～』と聞かれ、『痛くありません』と答えました。<br>
なるほど、麻酔が効いているようです。<br>
<br>
眼底検査が終わり、最後は医師との問診です。<br>
角膜に充分な厚みがあったため、晴れて『適合』。<br>
明日の手術と、それによる視力回復が確定です。ヤッホーイ！！]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851258.html">
<title>1日目･事前検査その1</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851258.html</link>
<description>いよいよ事前検査を受ける日がやってきました。
すでに手術の予約も入れており、検査でOKが出たら、翌日すぐに手術となります。

予約を入れてからの約2週間、メガネなしの生活を楽しみにしていましたが、同時に『手術不適合』になったらどうしよう、という不安もありまし...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T12:12:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いよいよ事前検査を受ける日がやってきました。<br>
すでに手術の予約も入れており、検査でOKが出たら、翌日すぐに手術となります。<br>
<br>
予約を入れてからの約2週間、メガネなしの生活を楽しみにしていましたが、同時に『手術不適合』になったらどうしよう、という不安もありました。<br>
ま、ダメなら今までどおりのメガネ生活を、今後も続ければ良いわけですが、ワクワクしているだけに、『ダメならガッカリだな・・・』という気持ちが強くなってきました。<br>
なんだか、高校の合格発表を控えた時の心境を思い出しました。<br>
<br>
午後3時。<br>
仕事を早めに終え、出発です。<br>
検査の予約は午後5時半なので、30分前に病院に入りました。<br>
<br>
エレベーターで15階へ。<br>
15階は検査専門のフロアでした。<br>
受付はまるでホテルのロビーのようで、係の人がにこやかに対応してくれました。<br>
待合室へ移動し、ここで簡単な問診票を記入しました。<br>
<br>
驚いたのが、待っている人数です。<br>
50人以上がおり、まるで空港の待合所のようです。<br>
そして次々と名前を呼ばれ、検査室に入ってゆきます。<br>
来院者もひっきりなしなので、待合所の人間は短時間でどんどん入れ替わっています。<br>
<br>
みんな自分と同じようで、やや緊張しながら、じっと自分の名前が呼ばれるのを待っています。<br>
窓からは、まもなく羽田空港へ着陸しようとしている飛行機が見え、それをじっと眺めている人もいました。<br>
<br>
ふいに自分の名前が呼ばれました。<br>
生年月日にて本人確認をしたら、いよいよ検査が始まります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851245.html">
<title>事前検査までの準備と心境</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851245.html</link>
<description>さて、漠然と悩んでいたレーシック手術を、いよいよ自分も受けることになったわけです。

『ついにメガネが必要なくなる』、『どんな世界が待っているんだろう』、『手術が不適合になったらガッカリだな』などと、様々な気持ちが交錯し、ワクワクドキドキです。

そんな...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T11:51:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[さて、漠然と悩んでいたレーシック手術を、いよいよ自分も受けることになったわけです。<br>
<br>
『ついにメガネが必要なくなる』、『どんな世界が待っているんだろう』、『手術が不適合になったらガッカリだな』などと、様々な気持ちが交錯し、ワクワクドキドキです。<br>
<br>
そんな中、あらかじめ確認しておいたほうが良いのが、生命保険です。<br>
生命保険には、様々な医療特約が付帯されており、入院や通院、手術などで、保険金がもらえる場合があります。<br>
自分は10万円の保険金がおりました。<br>
<br>
ただ、比較的最近加入した場合は、レーシックは対象外になっている事も多いようですので、保険会社に確認し、対象になっているようであれば、診断書記入用の書類をもらっておき、手術時にお医者さんに書いてもらいます。<br>
<br>
なお、診断書作成費用が9千円かかりました。<br>
レーシックに限らず、診断書の作成って、結構高いんですよね。<br>
<br>
また、コンタクトレンズを使用している方は、検査前の数日間は、装着禁止になりますので、予約を入れる際に確認してみてください。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851227.html">
<title>レーシック手術を予約</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851227.html</link>
<description>早速、品川近視クリニックに電話をして、検査の予約を入れます。
仕事の都合上、夕方からの時間をお願いしました。

ここで、おおまかな検査･手術の日程を記してみます。
各内容の詳細は、別途記事に書いていきます。
なお、ここでいう所要時間は、受付や待ち時間を含め...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T11:19:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[早速、<a href="http://www.shinagawa-lasik.com/" target="_blank">品川近視クリニック</a>に電話をして、検査の予約を入れます。<br>
仕事の都合上、夕方からの時間をお願いしました。<br>
<br>
ここで、おおまかな検査･手術の日程を記してみます。<br>
各内容の詳細は、別途記事に書いていきます。<br>
なお、ここでいう所要時間は、受付や待ち時間を含めており、あくまで私の場合ですが『病院の建物に入ってから出てくるまでの所要時間』と解釈してください。<br>
<br>
①事前検査（所要時間:3時間）<br>
　　通常の視力検査に加え、目の細胞数を調べたり、暗室で検査したりします。<br>
　　来たるべき手術に向けてのデータ取りです。<br>
　　紹介券がある場合は、この時点で提示します。<br>
<br>
　　この時点で『手術を受けたらどの程度視力が回復するのか』を、<br>
　　おおむね知ることが出来ます。<br>
　　この時点で『不適合』となった場合は、残念ながら手術を受けることが<br>
　　できません。多い時で、10人に1人ぐらいの割合でおられるそうです。<br>
　<br>
　　なお、この検査は無料で受けることができ、その有効期限は3ヶ月でした。<br>
　　3ヶ月以上経ってから手術を受ける際は、再度検査が必要です。<br>
　　検査当日は、車の運転はできません。<br>
<br>
②手術（所要時間:2時間）<br>
　　メインイベントです。<br>
　　この段階で、費用の支払い等をすませ、簡単な検査のあと、<br>
　　いよいよ手術となります。　<br>
　　手術当日は、車の運転はできません。<br>
<br>
③翌日検診（所要時間:1時間）<br>
　　必ず受ける必要があるのが『翌日検診』です。<br>
　　手術と翌日検診は、必ずセットで予約することになります。<br>
　　問題がなければ、翌日より車の運転が可能となります。<br>
<br>
　　遠方の方などは、事前検査･手術･翌日検診の3日間をセットにして、休みをとって<br>
　　上京される人もいるようですが、事前検査で不適合となってしまった場合は、<br>
　　そこで終了となり、日程が狂いますので、あらかじめ地元の眼科を紹介して<br>
　　もらって、そこで簡易検査を受けておく、といった方法も可能なようです。<br>
<br>
④一週間検診（所要時間:1時間）<br>
　　この検診で『問題なし』とされれば、手術後のいくつか禁止事項から<br>
　　開放されます。<br>
<br>
⑤三ヶ月検診（所要時間:1時間）<br>
　　ここで問題がなければ、晴れて一連の手術は終了となります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851171.html">
<title>どこの病院で受けるかを決める</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851171.html</link>
<description>次に、どの病院でレーシック手術を受けるのかを決めました。
やはり知人が受けて、成功している医院ということで、有名な品川近視クリニックで受けることにしました。

他にも評判の良い医院はたくさんあると思います。
中には、手術の様子を録画し、それをDVDに焼いてく...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T10:25:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<p>次に、どの病院でレーシック手術を受けるのかを決めました。</p>
<p>やはり知人が受けて、成功している医院ということで、有名な<a href="http://track.affiliate-b.com/visit.php?a=r210M-z11073g&p=P74199Q" target="_blank">品川近視クリニック</a>で受けることにしました。</p>

<p>他にも評判の良い医院はたくさんあると思います。</p>
<p>中には、手術の様子を録画し、それをDVDに焼いてくれるような医院もあるようで、ネットの動画サイトなどにも、いくつか投稿されているようです。</p>

<p>自分が受けた品川近視クリニックでは、残念ながら録画サービスはありませんでした。</p>

</div>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://kjnet.livedoor.biz/archives/851166.html">
<title>レーシック手術を決意</title>
<link>http://kjnet.livedoor.biz/archives/851166.html</link>
<description>レーシック手術を決意しました。
もう20年以上メガネを愛用し、裸眼視力が0.03という強度の近視に加え、乱視もあるというボロボロの状態でした。

機会があれば受けてみたいと思っていたのですが、料金面や手術失敗への恐怖などが先にたち、なかなか決意することが出来ま...</description>
<dc:creator>enetsystem</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T10:22:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>レーシック体験ドキュメント</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div class="section">
<p>レーシック手術を決意しました。</p>
<p>もう20年以上メガネを愛用し、裸眼視力が0.03という強度の近視に加え、乱視もあるというボロボロの状態でした。</p>

<p>機会があれば受けてみたいと思っていたのですが、料金面や手術失敗への恐怖などが先にたち、なかなか決意することが出来ませんでした。</p>

<p>そんな中、知人がレーシックの手術を受け、生の声を聞くことが出来たのが、大きなキッカケとなりました。</p>
<p>また、料金も以前と比べて安くなりつつあり、手の届く範囲内になってきたことも、手術を決意させた要因です。</p>

<p>おそらく、一生に一度しか味わうとがないであろう、レーシック手術の貴重で内容の濃かったあの時の体験や、その時の心境などを、忘れぬうちにに書き留めてみたいと思います。</p>
</div>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
